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滋賀県の中学校のいじめの問題

いとー先生のブログ

滋賀県の中学校のいじめの問題

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滋賀県の中学校のいじめの問題は、ひどいですね!
いじめていた子供の親は、教育委員会や警察だったって!
事件をもみ消していたなんて!
学校に言ってもだめなはずですよね!
学校も一緒になってもみ消しているんだから、
ウチの子供の時もありましたよ。

相手の親に直接言いに行くから連絡先を教えてくれ、と言ったら、
いじめの事実が確認できていないので教えられない。
と滋賀県の中学校と同じ言葉でした。

先生や警察が卑怯なことしてるんだから子供もするでしょうね。

自殺した子が可哀想ですね。

先日同じ滋賀県の中江藤樹記念館で教えてもらったのですが、
昔の尋常小学校では「修身」という教科書があったそうで、
その教科書の中には「卑怯なことはするな」とか
「人の役に立つ人間になりなさい」といったことが
書かれていたのですが、
アメリカ軍の占領政策(日本人を骨抜きにする政策)で廃止にされたらしいのです。

これこそ復活すべきで、学校の先生や警察官ほどこれを学び直すべきでしょう。

ゆとり教育を作ったのは先生なのだから子供には罪はない。

まず大人から変わるべきですね。