2012年10月8日 | 思うこと

52歳からのチャレンジ

ボクは今年52歳です。 自分自身がその年齢になってみて 60歳以降をどう生きるかを真剣に考え始めた時に、 今のこの年齢くらいが人生の分岐点であることに気が付きました。 ボクの人生で言うと27歳が最初の分岐点、 次が37歳 …

2012年10月2日 | 思うこと

2013年の予測

今、毎年月刊BOBの1月号で掲載している「2013年の予測」を書いています。 ここ3年くらいは、 ボクの書いた予測を元に来年の計画を考えられる メーカーさんやディラーさんが数社ありまして、 以前書いていた気楽さが段々無く …

2012年8月22日 | 思うこと

おそらく報道はコントロールされている

今回の尖閣諸島に関する中国で起こっていいる 「反日デモの暴動」のニュースは、 政府にコントロールされていますね。 原発事故の時と同じでです。 あまりにもニュースが少なすぎると思いませんか? 中国や韓国などの反日教育をして …

2012年8月19日 | 思うこと

独立

21年間マンダムに勤務して、 今年で独立して8年が過ぎましたが、 全ての人がボクと同じとは思いませんが、 やはり独立して自分で会社を経営するという事の方が厳しく また緊張感がありますね。 美容師さんも一緒でしょうが、 独 …

2012年8月19日 | 思うこと

夢ノート

ボクは今年52歳になります。 この歳になって今やっていることは37歳から創ってきた「夢ノート」を捨てて、 52歳から新たに「夢ノート」を書きかえていることです。 50歳を過ぎて自分自身の周りを見渡した時に、 人生の終盤に …

2012年8月19日 | 思うこと

幹部の質で組織は変わる

幹部は、経営者と心を一つにしなければなりませんが、 保身的イエスマンになってはいけません。 我が身を守るために経営者の言いなりになる幹部ほど サロン内の空気を濁らせるものです。 ジワジワとサロンを衰退させているのと同じで …

2012年8月18日 | 思うこと

日本の国力

よく「最近の子供はゆとり教育で・・・」という事をいう人がいますが、 その「ゆとり教育」を作ったのは教育委員会や先生であり、大人でしょう。 子供が悪いみたいに言うけど悪いのは大人の方でしょう。 という事は子供が悪いんじゃな …

2012年8月18日 | 思うこと

尖閣諸島

結局、尖閣諸島に上陸した中国人を わずか2日で返してしまう政府の弱腰には情けなく思う、 オリンピックの韓国選手の国旗に書いた暴言、 だいたい反日教育をしている国を 信用すること自体に無理があるでしょう。 相手は喧嘩吹っか …

2012年7月20日 | 思うこと

修身の教科書

修身の教科書に書かれている内容はいいですね。 まず、「修身」という題がいいじゃないですか。 身を修める。 現代流に言うと自分で自分の心ををコントロールする勉強、ということですからね。 先生もこういうのを教えるとなると自分 …

2012年7月20日 | 思うこと

訂正

失礼しました。 いじめた生徒の親が警察ではなく祖父でした。 さらに驚いたのは警察は被害届を3度も却下しているそうです。 そして別の親はPTA会長で、 いじめに対して学校側は親に「育て方が悪かったのでは」とい言っていたそう …

2012年7月20日 | 思うこと

滋賀県の中学校のいじめの問題

滋賀県の中学校のいじめの問題は、ひどいですね! いじめていた子供の親は、教育委員会や警察だったって! 事件をもみ消していたなんて! 学校に言ってもだめなはずですよね! 学校も一緒になってもみ消しているんだから、 ウチの子 …

2012年7月12日 | 思うこと

ウッディ静岡

今日は、ウッディ静岡の例会でした。 「読書行動感想弁論大会」で優勝した 2名のスタッフの方々の感動の発表のあと、 ボクが「心の成長と読書」について講演しました。 テーマがすごい深いテーマなのと、 受けに来る皆さんが相当読 …

2012年6月13日 | 思うこと

成功のイメージ

本当の幸せはきっと、 大金持ちになることや、 多くの財産を得ることや、 社会的な地位を得ることではなく、 自分自身が美しい生き様を貫くことや、 歳をとるにつれて自分の周囲に 心温かい優しい安心できる人たちと 過ごせること …

2012年6月12日 | 思うこと

学問

どのようなモノゴトでも深さがあると思うのです。 分かりやすい話をすると、「感謝」。 「感謝」には深さがあるでしょう。 自分に何かをしてくれた人に「ありがとう」という感謝。 この場合の感謝は、何かをしてくれたことへの感謝で …

2012年6月4日 | 思うこと

自分で自分のことが見えていない人

自分で自分自身の事が見えていない人が多くなっているように思います。 自分自身が観えていないという人には特徴があります。 「自分を大きく観すぎている人」 「自分を小さく観すぎている人」 「自分を支えてくれている周りの恩恵に …